2010.07.25 Sunday
たくさんの人との共感なんだ〜
※これは
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■本日の名言・格言(422号)
『高い志と熱意を持ち、
少数だけでなく
より多くの人々との共感を持てれば
どんな弱い者でも
事を成し遂げることができるでしょう。』
(津田梅子 津田塾大学創始者)
■今日のワクワク♪
わくわく様です♪
昨日は
安井とともに
Guamで知り合った
Makikoとランチをし
そして
仙台に〜♪
すごい熱気の仙台
お話させていただきました。
そして
その後は、牛タンを食べました〜
今日は
朝食会を仙台でさせていただき
ちょっと仙台を
観てから東京でーす
7月28日には
コミュニケーション向上セミナーをします。
↓↓↓↓↓↓
http://nodanote.noda-net.com/?eid=986666
写真は
仙台の空です
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

■今日の名言
昨日、
面白い話を聞きました。
大学のマスター課程で
赤ずきんちゃんの物語を
解析していた子に会ったんです。
本当の赤ずきんちゃん
面白かった。
そして何よりビックリしたのが
その子のおばあさんが
津田塾大学の1期生で
そして、そして、そして
仲人が
津田梅子さんだというではないですか〜
えーーーーーー
教科書に出てくる
あの津田梅子さんですか?
ビックリでした。
日本の歴史が
近づいた一幕でした(笑)
その津田梅子さんが残した言葉
「何か成すなら
より多くの人に共感を」
すごい納得です。
すごいほっとします。
ダイエットするにも
友達と一緒に♪
何かを勉強するにも
友達と一緒に
その方が
長続きしそうですもんね。
津田梅子さんは
こんな人生だったそうです。
−−−−−−−−−−
近代化の波が押し寄せた明治初頭、
日本政府はアメリカに5人の女子留学生を送った。
その中で最年少だったのが6歳の津田梅子でした。
彼女は祖国からの使命と両親の期待を胸に勉学に励みました。
梅子は9歳の時には詩の朗読会で
72行の英語の詩を何も見ないで暗証し聴衆を驚かせました。
11年間の留学を終えて1882年に帰国。帰国後、
梅子は言葉の壁に苦しみました。
長年のアメリカ生活でほとんど日本語を
話せなくなっていました。
またアメリカと違い日本では女性の
社会進出は難しかったのです。
留学した仲間は次々と結婚、
海子はようやく女学校の教授に就任しますが
日本女性の価値観に失望しました。
梅子はアメリカに再留学し
さらに高度な知識を身につけ、
3年後に帰国します。
そして女子専門学校の設立を決断し
1900年7月に「女子英語塾」を創設します。
やがてこの学校は津田塾大学となります。
−−−−−−−−
続けることが
苦手な人は
仲間に共感してもらい
そして
仲間とともにすると
良いのですねー
心が「すー」とします。
今日のワクワク
◆ 朝早起きできると
ワクワクしますー
朝には
何かパワーがあるのでしょうか?
朝、早起きできる
何かイベントしてみるのって
いいかもー
と、朝食会を始めて
3年です(笑)
感謝!!のだ
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少数だけでなく
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事を成し遂げることができるでしょう。』
(津田梅子 津田塾大学創始者)
■今日のワクワク♪
わくわく様です♪
昨日は
安井とともに
Guamで知り合った
Makikoとランチをし
そして
仙台に〜♪
すごい熱気の仙台
お話させていただきました。
そして
その後は、牛タンを食べました〜
今日は
朝食会を仙台でさせていただき
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■今日の名言
昨日、
面白い話を聞きました。
大学のマスター課程で
赤ずきんちゃんの物語を
解析していた子に会ったんです。
本当の赤ずきんちゃん
面白かった。
そして何よりビックリしたのが
その子のおばあさんが
津田塾大学の1期生で
そして、そして、そして
仲人が
津田梅子さんだというではないですか〜
えーーーーーー
教科書に出てくる
あの津田梅子さんですか?
ビックリでした。
日本の歴史が
近づいた一幕でした(笑)
その津田梅子さんが残した言葉
「何か成すなら
より多くの人に共感を」
すごい納得です。
すごいほっとします。
ダイエットするにも
友達と一緒に♪
何かを勉強するにも
友達と一緒に
その方が
長続きしそうですもんね。
津田梅子さんは
こんな人生だったそうです。
−−−−−−−−−−
近代化の波が押し寄せた明治初頭、
日本政府はアメリカに5人の女子留学生を送った。
その中で最年少だったのが6歳の津田梅子でした。
彼女は祖国からの使命と両親の期待を胸に勉学に励みました。
梅子は9歳の時には詩の朗読会で
72行の英語の詩を何も見ないで暗証し聴衆を驚かせました。
11年間の留学を終えて1882年に帰国。帰国後、
梅子は言葉の壁に苦しみました。
長年のアメリカ生活でほとんど日本語を
話せなくなっていました。
またアメリカと違い日本では女性の
社会進出は難しかったのです。
留学した仲間は次々と結婚、
海子はようやく女学校の教授に就任しますが
日本女性の価値観に失望しました。
梅子はアメリカに再留学し
さらに高度な知識を身につけ、
3年後に帰国します。
そして女子専門学校の設立を決断し
1900年7月に「女子英語塾」を創設します。
やがてこの学校は津田塾大学となります。
−−−−−−−−
続けることが
苦手な人は
仲間に共感してもらい
そして
仲間とともにすると
良いのですねー
心が「すー」とします。
今日のワクワク
◆ 朝早起きできると
ワクワクしますー
朝には
何かパワーがあるのでしょうか?
朝、早起きできる
何かイベントしてみるのって
いいかもー
と、朝食会を始めて
3年です(笑)
感謝!!のだ