2010.03.09 Tuesday
5000 時間のシャンデリアって!?
■本日の名言・格言(287号)
『辛いという字がある。
もう少しで、幸せになれそうな字である。』
(星野富弘)
■今日のワクワク♪
ワクワク様です。
昨日は
名古屋に4時間だけ
いましたー\(^o^)/
高校時代の同級生が
がんばってたー
こんな塾をやってました
↓↓↓↓↓
http://www.morita-juku.com/
今日は
けっこう苦手な事務処理(>_<)
あっでも、
いろんな人が
今日は来てくれるんだ♪
■今日の名言
今日の名言は
すごく
わかりやすくて
何か
ほのぼのとする
詩でした。
辛さは
幸せの一歩手前なのですね♪
この名言を書かれた
星野富弘さんは
詩人で画家さんです。
僕が縁があるなーと思っている
桐生市にゆかりある方
略歴は
群馬県勢多郡東村(現・みどり市)に生まれる。
群馬県立桐生高等学校、群馬大学教育学部を卒業し、
1970年に高崎市立倉賀野中学校に体育教師として着任したが、
2ヵ月後に公務災害(体操部の指導中、宙返りの模範演技で失敗)
により頸髄損傷の重傷を負い、
肩から下の機能が麻痺する。
9年間におよぶ入院生活の間に、
キリスト教の洗礼を受け、
母親の献身的な看病や看護師、看護学生らの助言を受けながら、
口にくわえた筆で
水彩画、ペン画を描き始め、後に詩を添えるようになった。
退院後、故郷に帰って創作活動を続け、
水彩画、ペン画に詩を添えた作品と、
幼少期の体験や故郷での生活を中心とした随筆(妻による口述筆記)を
織り交ぜた『花の詩画集』をはじめ、
数々の著作を出版するとともに、
全国各地やハワイ、ニューヨークなどで「
花の詩画展」を開催している。現在は桐生市新里町在住。
芦北町立星野富弘美術館
http://www.ashikita-t.kumamoto-sgn.jp/hoshinomuseum/top.html
富弘美術館
http://www.tomihiro.jp/
があるようです。
24歳という若さで
これからだ!!というときに
9年間も入院するなんて
そこから出てくる
詩は
やっぱり
すごいと思うのです。
星野富弘さんの
他の言葉
「過去の苦しみが後になって楽しく思い出せるように、
人の心には仕掛けがしてあるようです。」
仕掛けがしてある
という書き方が
何かすごく心地がいいと
思ってしまいます。
あっ、
こんな本が出てますよ
↓↓↓↓
http://nodabook.noda-net.com/?eid=968525
今日のワクワク
◆ いい言葉
いい本に出会うと
温かくなります。
それがわくわくです。
いい言葉
いい本に出会うには
いい言葉を発し
いい本を人に伝えると
いいそうですよ〜♪
東京でも
朝食会をしますー♪
【今日中にお申込くださいね〜】
3月11日 シャングリラホテルです!!
良ければ来てください!!
↓↓↓↓↓↓↓
http://nodanote.noda-net.com/?eid=968378
シャングリラホテルは
2009年3/2
日本一号店としてオープンし
一般的な部屋でも1泊7万円からと、
すごいエグゼクティブホテル
最近ではフジテレビの中野美奈子アナウンサーが
3月7日に結婚式挙げたホテルでもありますー
27〜29階をつなぐ螺旋階段のシャンデリアは、長さ約10m!
制作時間約5000時間もかけたというものだそうだ
(>_<)
というところで
朝食を食べながらの
勉強会!!
いかがですかー
感謝!!のだ
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