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ビジネスミートができること

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子どものころの思い込み、それが成長を妨げる?
●●子どものころの思い込み、それが成長を妨げる?●●

小さいとき
「キリンってなんて鳴くの?」  「えっ、きっり〜ん」

「黄色い救急車」

「昔の人はすごいな〜、地球に赤い帯を書いたんだ」(赤道)

「プチとまとって、トマトが大きくなる前のものをもぎとった」

「海中トンネルって、お魚が見えるトンネル、行ってみたーい」


などなど、小さいときに思い込んでいたものって
ありませんか?


笑える思い込みあったら、教えてくださ〜い(笑)



鳥は、産まれて最初に見た、動いて声を出すものを親だと思い込む、
いわゆる刷り込みですね。
  (すべての鳥が刷り込みがあるのではないそうです)


最初に覚えたもの、いや、思い込んだもの。。。

これが、自分の行動を制限する。。。

ということってありますよね〜



最近、メールは、携帯電話も含めるとすごい普及です。
(9000万台を超えた)


僕らが、メールを教えてもらったのは、会社だった。

パソコンや携帯などはまだ、個人では普及していなかったから。


その時の教えは、メールは用件だけを書くように
と、教えられたんですよね。


それが、今では、用件だけではなく
感情を入れて書いた方がが伝わる。

用件の前に、 
質問してくれたことが嬉しいです。とか
わざわざ返信とっても嬉しいです。

のように、感情を書く。

その方が、伝わりやすい。


私の世代(40歳前後)より、今の若い人たちのほうが
自分の感情を伝えるのは、うまい。

それが、コミュニケーションツールになっている。



最初に教えてもらった
「メールは用件だけを書くように」

というものが、刷り込まれていて

なかなか、メールの書き方を変更することが
できなかった〜。


思い込み、刷り込み というのは

誰でも大なり小なりあるもの。



でも、時代は流れている〜


「それまでのことを、疑う勇気も必要だ」

「受け入れる素直さ」


「新しいことを、受け入れる素直さ」

すごく、難しいですですけどね〜

まずは、20代の人と携帯メールをしてみましょう(笑)
絵文字、顔文字による感情の伝え方、勉強になります。(^o^)/


                    (野田宜成)

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