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ビジネスミートができること

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「すべては未来の笑顔のために」

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【号外】野田の新商品●仕事の能力編●チームづくり編●イノベーション編!各テーマDVD4枚組で6時間超え!


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【 セットのタイトル 】

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「働き方改革の前に、自己改革!!」
仕事をもっと頑張りたい!自分の能力をUPしたい!と思っている方に向けて選ばれた内容。知っておくべきこと、やるべきことが学べて、ワンランク上の仕事をするための技術を身につけられるように選びました!Disc4の「商売の黄金法則」は商売をする上で必須です!

●仕事の能力(BUSINESS SKILL)編
 ー知識×技術×法則ー
上巻Disc1「これからの経営者が知っておくべきこと、やるべきこと」
  Disc2「迷わない技術」
下巻Disc3「簡素化技術」
  Disc4「商売の黄金法則」
【合計】DVD4枚組 約6時間36分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)(標準価格80,000円)
>>https://businessmeet.theshop.jp/items/8910738


「時代の流れに打ち勝つ組織!!」
強い組織を作りたい!ではその強さとは何か?本当の強さは、お互いを認め合い、長く続くということにある気がします。そこで必要になるのは、働く一人一人が輝ける会社であるかどうか?ということに尽きるのではないでしょうか?そのために役立つ知識、事例、コツなどをまとめました。Disc4の「現代のリーダーシップ論」はリーダーには必見です!


●チームづくり(TEAM BUILDING)編

 ーお互いを認め合い、長く続く組織ー
上巻Disc1「綱引き理論にならない組織論」
  Disc2「人が辞めない会社の社内ルール、社内慣習、社内表彰
下巻Disc3「人生輝く!従業員・商品が輝く経営3つのコツ」
  Disc4「現代のリーダーシップ論」
【合計】DVD4枚組 約6時間19分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)(標準価格80,000円)
>>https://businessmeet.theshop.jp/items/8912049



「現状を打破して飛躍せよ!!」
成長したいがなかなか現状を打破できないときは、そもそもの発想を変えたほうがいいことも多いです。なぜなら、イノベーションの原点は「気づき」にあるからです。その気づきがアイデアに変わりイノベーションへと進化していく!そのステップを勉強できるようにまとめました。Disc4では「臨界点を超える経営」がテーマです。是非、イノベーションを起こし飛躍して下さい!

●イノベーション(INNOVATION)編
 気づき→アイディア→イノベーション
上巻Disc1「アイデアを生み出す、活力を生み出す息抜き制度、アイデア発想メカニズム」
  Disc2「気づく組織・アイディアが出る組織」
下巻Disc3「脳を知りながら、現状を破るために組織に必要な事」
  Disc4「臨界点を超える経営、飛躍するには?」
【合計】DVD4枚組 約7時間1分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)(標準価格80,000円)
>>https://businessmeet.theshop.jp/items/8917859

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それぞれ順番に中身を解説!

セット1から!

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▼「これからの時代に仕事をするうえで必要な能力は何でしょうか?」

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2045年が、人類始まって以来の変革に突入すると数多くの学者が言っているそうです。その足がかりになる原点が30年前の2015年にあるようです。2045年にはAI(人工知能)が発達し、コンピューターが全人類の知能を越え寿命は100歳を越えると予測しています。

そうなると、どんな世界になるのか?

ある、人工知能の専門家は数多くの職がなくなると予測しています。税理士や弁護士、中間管理職は人工知能の方が正確で、感情のアップダウンもなく長時間働いてくれるのでなくなるだろうといわれいます。そんな時代に、どんな働き方、どんな生活が待ち受けているのでしょうか?そこに向かって、経営者・リーダーは、何を見据えていないといけないのでしょうか?

キーワードは「人間らしく」のようです。

では、そもそも、人間らしいとは何なのでしょうか?何を持って、人間らしいと言うのでしょうか?かわいいとか、感動とか、そういうものも、人工知能が発達すればできると言われています。ここに、「これからの経営者・リーダーとは、どうすれば良いか?」が、隠されていると思います。

効率、効率といっている会社、人が採れない、人が辞めていくという会社は間違いなく淘汰されるでしょう。 そんな時代のために「これからの経営者が知っておくべきこと、やるべきこと」 は知っておく必要があります。

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▼「情報が増えたことで迷いも増えている?」
【能力1:迷わない技術】

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今まで9000人以上の経営者とお会いして思ったことは、経営者は、真面目な方が多く、とにかく仕事が好きでややもすると家族との時間も取れず、寝る間も惜しんで常に走り続けている。そして、悩み、迷いながら切り拓いて進んでいます。

もっと、経営者に時間ができたらもっと、やりたいことに没頭できたらもっと、この世は良くなるのではないかと妄想しています。
そのために、経営者が少しでも迷う時間が減ったら良いなと経営技術を研究しています。

迷わないためにはどうすると良いのか?

1) 判断軸を用意すること
判断軸はどうすると持てるのでしょうか?
再度、判断軸の作り方とさらに、判断軸もぶれたときに、どうするとぶれを戻すことができるか?これも考えていきたいことです。

2) GOALを用意すること
案外、人はどこに進むのか?を忘れる動物のようです。例えば、家族と忘れられない思い出を作るために海へ旅行に行こうと考えたときに台風が近づいていた。それなのに、無理矢理、車なら行けるから車で早めに行こうと考えたり。それより、海に行くのを止めて行き先を変えて、思い出を作れるところを考えた方が安全で確実にGOALに行けます。経営でも、このようなGOALに走っていることがあるようです。こうならないための、GOAL作りとはどうすると良いのでしょうか?

3) 自分の感情を、心の中心を確認すること
たくさんの人は、自分の心の中心の感情ではなく頭で理解したり、人の評価であったり心と違うもので判断していることが多いようです。
これを、否定するわけではないですが”心に届く経営”を目指したいのなら自分の”心のあり方”を考えることも必要なように思います。
この3つを考えながら経営者の迷いを取り除くコツを考えていきたいと思います。経営者には「やらねばならない忙しさから、やりたいことの忙しさへ!」向かって欲しいと思います。

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▼「うまくいき続けるためには、メモリアルマネジメント(記憶管理)が重要?」
【能力2:簡素化技術】

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忘れないための記録、覚えやすいための簡素化技術。録る、記録する。

たくさんの経営者にお会いして感じるのはうまくいきつづけている企業、経営者はライフマネジメント(計画)がしっかりしているようです。(よく誤解があるのですが、計画がしっかりしているとは、立てた計画を変えずにしっかりやるということではなく立てた計画は変更があってもよく、計画をたてる事が重要なのだそうです)

そのライフマネジメントができている人は、メモリアルマネジメント(記憶管理)が優秀のようなのです。ちゃんと記憶しておくべきことを記憶しておくというのが行動にもすごく影響があるようなのです。だから、いい組織はやることがわかりやすくなっているのかもしれません。

では、記憶マネジメントをしている人たちは どうしているのか?
そして、そもそも記録するのはどうしたら良いのか?

記録をする場合、重要なポイントは簡素化することのようです。ということで記号論、図解方法などから、記録について、お話したいと思います。うまくいき続ける人たちの「メモリアルマネジメント(記憶管理)」に迫ります♪

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▼「ちょっとした、ひと工夫で差ができる?」
【能力3:商売の黄金法則】

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こんな時代だからこそ、ちょっとした、ひと工夫をするだけで儲かっているお店、会社がいっぱいあることに気が付きます。ある会社は親から引き継いた時、年商の3倍以上の赤字。そこから、奮闘に今では、稼働率80%超える宿泊業に。倒産の危機から一転、街にはなくてはならない工務店に。人口2万人の街である方法で、売上げが5倍になった、雑貨店などなど。共通点は唯一「ちょっとしたひと工夫」をしたこと。

そのひと工夫にも、法則があるようです。それは、欠点を長所に活かしているということ。商売には、儲かるための黄金法則があるようです。それをちゃんと学んで理解している人とそうでない人は、不景気の時に差が出るようです。

だからこそ、黄金法則を学び直して活かすことが出来れば、まだ間に合うと思うのです。

商売の黄金法則は売上げ = 客単価 × 客数 × リピート率から導き出されます。
・客単価を上げる法則
・客数を上げる法則
・リピート率を上げる法則
この3つの黄金法則です。

客単価を上げるのは今いるお客様に、もう一品買ってもらう法則です。客数を上げる法則は今、世界が直面していることに起因していますが人口がとにかく減少しています。ということは客数は減少しています。しかしながらありがたいことにお客様の行動パターンが変わってきています。お店では全く売れなかった富山のケーキ屋さんが全国通販で2億円の年商になったりと事例も豊富です。

お客様が来なければお客様のところに行けば良い時代がやってきたように思います。

商売は売上げ=客単価×客数×リピート率このことがわかっていて、そして、儲かり指数 = 規模 × 時代 × 地域 これは、規模が大きい小さいではなく自社、自店が規模に適応しているかどうかです。

この3つが掛け合わさって儲かり指数が出てきます。儲かるのは知識や能力ではなく合うか合わないかなのです。こんなことをお話したいと思います。

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●仕事の能力(BUSINESS SKILL)編
 ー知識×技術×法則ー
上巻Disc1「これからの経営者が知っておくべきこと、やるべきこと」
  Disc2「迷わない技術」
下巻Disc3「簡素化技術」
  Disc4「商売の黄金法則」
【合計】DVD4枚組 約6時間36分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)(標準販売価格80,000円)


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続いて、セット2!

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▼「結果が出るチーム(組織)とはどんな組織なのか?」

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 結果が出るには、能力の前に、もっと簡単な「態度」が影響していることが最近は明らかになっているようです。力が出るホルモン、ストレスに感じるホルモン。この放出される量により人はやる気になったり消沈したりするそうだが、それよりも他人にも影響を及ぼすのも分かっている。

 能力よりも態度で、訴えられる医師。能力よりも態度で、採用が決まる学生。どうも、簡単なことで劇的に変わることがあるようです

 組織も1人のパワーが2人集まったら2人分のパワーではなく、2人以上のパワーになるから組織を作る意味が出てくる。しかし、綱引き理論と言う言葉があるように、1対1で、綱引きをすると自分の力を出し切るが10対10になると「自分くらい手を抜いても大丈夫だろう」と力を抜く人が出てくる。

だから、組織は数が集まると人数分のパワーではなくなるという理論です。ですがそれでは、一人一人がばらばらに仕事した方が良いということになる。なので、そうではない、結果が出る組織とはどんな組織なのか? 綱引き理論にならない組織論をお伝えしました。

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▼「人が辞めない会社の社内ルール、社内慣習、社内表彰 ?」

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規範とは、辞書によると
1.行動や判断の基準となる模範。手本。
2.《(ドイツ)Norm》哲学で、判断・評価・行為などの基準となるべき原則。

 社会の手本となり手本となる社員が育ち手本となる社員が辞めない会社とはどんな仕組みが社内にあるのでしょうか?

 どんな会社でもルールはあります。明文化されているされていないは別にして
・遅刻はしない
・仕事はちゃんとする
・約束は守る
・挨拶をする
などは、どこでも当たり前のようにあるのではないでしょうか?なのに、レベルが違ってしまうのはなぜなんでしょうか?

長く続いている企業は、当たり前なのかもしれませんが人が辞めることの少ない企業だそうです。一代で築かれた、スジャータの日比会長に以前お話を伺ったときにおしゃっられていたことが印象に強く残っています。

長く続く企業を目指したい。
長く続く企業は
・人が辞めない
・縁を切らない
・お金にキレイ
では「辞めない会社ってどんな会社なんでしょうか?」

私が思うには、「自分の役割が、はっきりわかる会社」のように思います。
役割がわかりやすくそして、何より役割が、合っているかどうか、人は迷うものなので「それは、大丈夫、役に立っています」と、お互い認め合っている会社のように思います。

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▼輝くためには、トップの発想がすべて

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「世の中への貢献」が企業の役目で有り、経営者とは「世の中に貢献するための企業のトップ」であり、舵取り役です。

お客様のためになるのが商売であればお客様に買ってもらったり、利用してもらった方が良いわけです。と、するならばお客様には買ってもらわないと始まりません。

お客様の立場で考えたときにどんな人から買いたいのでしょうか?すごく輝いている、光っている人から買いたいでしょうか?それとも光っていなく、どんよりとしている人から買いたいでしょうか?

光っている人から、輝いている光っている商品を買いたいと思っているのではないでしょうか?では、どうすると、従業員は輝くのでしょうか?商品は輝くのでしょうか?

それには、トップの発想がすべてのようです。輝いているトップから輝いている従業員が生まれ、そして、その人たちの手から、輝く商品が作られるのです。だから、トップが変わることはすごく大切です。 以下の項目に当てはまる人は、要注意です。

□すぐにイライラして、部下やスタッフを怒鳴りつけてしまう
□毎日忙しく、スケジュールや日々の業務が消化しきれない
□キャッシュフローや税金のことばかり気になってしまう
□人付き合いも、つい損得勘定で決めてしまう
□一日のスケジュールがびっしり入っていると、安心する
□家族や妻との会話は、ほとんどない
□毎日がマンネリで退屈に感じられる
□夜中、一人で会社や自分の将来について考え悩むことが多い
□俺のどこが間違っている、が口癖
□俺がやらなくて誰がやる、が口癖
□俺の金だと思っている、が口癖
□どうせ結果はわかっている、が口癖
□断れないんだ、が口癖
□言わなくたってわかるだろう、が口癖

1つでも当てはまるなら勉強し直してみると良いかも知れません。

何を勉強するのか?

それは「人生の輝き」です。 今回お伝えする内容は3つ。
・自分を輝かすには?
・従業員を輝かす、コミュニケーションとは?
・お客様が輝く、商売の提供とは?(世界一のテーマパークの人材育成術から学ぶ)

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▼「組織は、99.9%トップで決まる?」

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良い、悪いは、別にして「リーダーシップ」というのが、組織を左右する大きな要因の一つなのです。

師匠 船井幸雄先生は「組織は、99.9%トップで決まる」と言っていました。

では、上に立つ人の「リーダーシップ」「組織が好循環するためのリーダーシップ」とは、何を意識し、何をすると良いのか?

継続経営、組織の継続のために必要な要素をまとめてお伝えします

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●チームづくり[TEAM BUILDING]編
 ーお互いを認め合い、長く続く組織ー
上巻Disc1「綱引き理論にならない組織論」
  Disc2「人が辞めない会社の社内ルール、社内慣習、社内表彰
下巻Disc3「人生輝く!従業員・商品が輝く経営3つのコツ」
  Disc4「現代のリーダーシップ論」
【合計】DVD4枚組 約379分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)(標準価格80,000円)

購入ページ>>https://businessmeet.theshop.jp/items/8912049

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最後にセット3!

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▼「アイデア発想のメカニズムとはどうなっているのか?」

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JTBモチベーションズの調査によると自分の勤めている会社のことをどう思っているか?という質問に対して
「好き」 61.5%
「嫌い」 38.5%
という結果だそうです。

会社が嫌いな理由は
「社内の人間関係がよくない」、
「評価への疑問」、
「理念に共感できない」で、

好きな理由は
「自分に合った仕事ができる」、
「社内の人間関係がいい」、
「今の会社が、社会の役に立っている」

と、答えているそうです。

「社内の人間関係がよく、社会貢献ができている」ということが、嫌いな理由、好きな理由の両方から見ても、よい会社づくりには必要と言えるようです。

 そして、良い発想を生み出し、活力ある組織を作るには「息を抜く」というのがポイントのようです。

 「息を抜く」イベントを社内で実施
→「人間関係の向上」共通のイベント経験により
→「アイデア発想」が活性化というステップです。

 それは、どういうことかというと、脳は何かの刺激を受けて閃きが起こります。その閃きは「ずーっとまじめに考える」ことでは起きにくく、違うことをしたり、考えたりするとよいようなのです。

 だから、本当の息抜きとは「体を休め、ぼーっとする」ことではなく「別のことをする」というのがよいようなのです。休みの日に、美術館に行くとか子どもとサッカーするとかがよいのです。それを、意識的に、会社のイベント、制度として実施しているところが多くあります。

 別のことをすることにより「アイデアが活性化される」ということとイベントをすることにより「人間関係も良くなる」からなお、プロジェクトが推進され組織が活性化するということになるようです

「息抜き」制度を取り入れることにより「アイデア生み出し力が向上」し、「社内人間関係も向上」する。

・アイデア発想のメカニズムとはどうなっているのか?
・アイデア発想するための「息抜き」制度はどんなものがあるか?
・アイデア発想法には何があるか?

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▼「気づき、イノベーションが起きる組織にするには?」

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人はどうすると気づくのか?どうするとアイデアが出てくるのか?組織に何を付加すると、指示待ちでは無いアイデア豊富な組織なるのか?

全く同じ事をし、同じものを見ていても、気づく人もいれば気づかない人もいる。それは、なぜなのか?

それは、気づけないのでは無く、気づきにくい環境にあるようです。どんな組織も気づき、そして、そこからイノベーションを起こしたいと思っているのです。しかし、96%の組織はイノベーションに失敗しているというデータがあります。

では、イノベーションを起こすことはできないのでしょうか?
それは、ごくわずかな会社だけの特権なのでしょうか?
そうでは無いという研究も進んできているのです。

気づき、イノベーションが起きる組織にするには?人はどうすると気づくのか?どうするとアイデアが出てくるのか?組織に何を付加すると、指示待ちでは無いアイデア豊富な組織なるのか?

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▼輝くためには、トップの発想がすべて

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人は、すごく上手に出来ているそうです。

例えば脳、脳の重さは体重の約2%(男性1350-1400g,女性1200-1250g)なのですが、エネルギー消費は約24%。すごい小さな器官なのに人間の進化、成長とともに大量のエネルギーを使うようになりました。

その時点で 脳には、省エネという考えが備わりました。脳の性能を100%使おうとすると瞬間でエネルギーを使い果たしてしまい生きていけない。

だから、脳は、省エネが出来るようになりました。それが、思い込みです。

一度会った人、一度通った道、一度やった仕事などは、脳は動かず過去のイメージで捉えています。一度通った通勤や通学の道は二度目以降はあまり考えずに到着するのも思い込みで、脳をあまり使わず最初通った道の通り行く。

で、しばらくすると、、、

あれ?こんなところにこんな建物あったっけ?と、誰かに聞くと1年前からあるよ!!となる。

これが、思い込みしたほうが省エネになり、必要でなければ他への余力を残すメカニズム。

だから、なかなか、殻を破れない組織は思い込みが多い可能性があるのです。

どのようにして、組織の思い込みの殻を破ることが出来るのか?
どのようにして組織の現状を打破できるのか?

事例とともに現状を破るために組織に必要な事をお伝えします。

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▼ビジネスには二つの機能しかない。
 マーケティングとイノベーションである。
            by ドラッカー

Business has only two functions - marketing and innovation.

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いろんな経営を研究すると継続する経営の唯一のポイントは「変わる」ということは何度もお伝えしています。そして、変わる経営でも2種類あるようなのです。

「ゆるやかな変化」と「劇的な変化」

劇的な変化を、「革新」「イノベーション」とか「飛躍」と言っています。

ドラッカー氏はビジネスには二つの機能しかない。

マーケティング と イノベーション である。
Business has only two functions - marketing and innovation.

といっているほど、経営にイノベーションは必要なのかもしれません。この「劇的に変化した点を」「臨界点」と呼びたいと思います。「臨界点」を超えた企業は長く続くのはもちろん売上などが劇的に伸びているのもひとつの特徴のようです。

例えば普通の木で作ったおもちゃ屋さんがプラスチックを使って世界を席巻したレゴはそれまでの経営とは飛躍し現在では数百倍の規模世界130カ国に展開しています。そのレゴにも臨界点があったのです。

それは、危機と代替わりと、アルバイトの電話攻勢。他にも2億円の売上の町工場がフランスの航空ショーで注目を浴び宇宙航空研究開発機構(JAXA)と取引が始まった。

誰もが手に取りたくなる見せ方が臨界点になった。

あるクライアントはサラリーマンから一念発起して作ったお茶屋さんまったく売れず価格をあげたら売れ始めた。そこが臨界点となった。

 臨界点はいつ、どんな条件がそろうと起きるのか?

経営イノベーションを体系的にまとめ飛躍するヒントを見つけます

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●イノベーション(INNOVATION)編
 気づき→アイディア→イノベーション
上巻Disc1「アイデアを生み出す、活力を生み出す息抜き制度、アイデア発想メカニズム」
  Disc2「気づく組織・アイディアが出る組織」
下巻Disc3「脳を知りながら、現状を破るために組織に必要な事」
  Disc4「臨界点を超える経営、飛躍するには?」
【合計】DVD4枚組 約7時間1分+テキスト4冊
【価格】特別パッケージ版 20,000円(税別)(標準価格80,000円)

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